ニュースの花
@芸能ニュースNO1@

東国原知事「徴兵制はあっていいと思う」…県民座談会で 

宮崎県の東国原英夫知事は28日、宮崎市で行われた県民との座談会で、「個人的には徴兵制はあっていいと思う」と発言した。

 座談会後、報道陣に対し、「(日本の若者を)ある時期、規律を重んじる機関で教育することが重要」との趣旨だったと釈明した。

 座談会には、同県建設業協会青年部の12人が出席した。県内にある建設業技術者の養成機関の全寮制による規律正しい生活が話題になり、知事は「若者は1年か2年くらい自衛隊とか、ああいうところに入らないといけないと考えている」と述べた

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071128-00000416-yom-soci

??問題発言じゃない!!

携帯電話が爆発?作業員死亡=韓国 

 【ソウル28日時事】韓国の聯合ニュースによると、同国中部・忠清北道清原郡の採石場で28日、男性作業員(33)が死亡しているのが発見され、胸ポケットの携帯電話の電池が爆発した可能性が指摘されている。電池部分が溶けていたほか、遺体にやけどのような跡があり、肋骨(ろっこつ)などが折れていた。
 検視を担当した医師は、電池の爆発で肺と心臓が損傷したことによる死亡と推定。この携帯電話は韓国製だった。警察当局は遺体を解剖し、正確な死因を調べている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071128-00000113-jij-int

ゲゲッッーー 信じられない\(◎o◎)/!

守屋前次官を強制捜査へ=収賄容疑で28日にも−山田洋行事件・東京地検 

防衛専門商社「山田洋行」をめぐる事件で、東京地検特捜部は27日、過剰な接待を受けた防衛省の守屋武昌前事務次官(63)について、収賄容疑で、28日にも強制捜査に乗り出す方針を固めたもようだ。特捜部は度重なる接待やゴルフ旅行をわいろと認定、前次官に出頭要請した。
 接待問題は、同省事務方トップの刑事事件に発展する見通しとなった。
 特捜部は13日以降、同省幹部や装備品担当職員らから事情聴取し、前次官の職務権限について確認するなど、立件に向け詰めの捜査を進めていた。その結果、収賄罪に問えると判断したとみられる。
 関係者によると、前次官が受けたゴルフ接待費は8年間で1500万円以上で、時効にかからない過去5年間でも500万円を超える。
 また、ゴルフの後で前次官が、元同社専務宮崎元伸容疑者(69)と賭けマージャンや飲食をしたり、個人的な飲食費を付け回したりしたことも判明。同容疑者から三年前に「還暦祝い」として現金20万円を受け取った疑惑も浮上している
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071128-00000012-jij-pol

やはりハッキリして欲しいですね。
役人の特権は絶対許せない (▼▼)オメェナァ!

米国の態度変化なければ6カ国協議は成功、金大中氏 

dj

【ソウル27日聯合】金大中(キム・デジュン)前大統領は27日、北朝鮮核施設の無能力化と核開発計画の申告が順調に進められていることを評価するとともに、大きな異変がなければ来年には6カ国協議成功といううれしい知らせが全世界に伝わるだろうと述べた。

北韓大学院大学で特別講演を行ったもので、ブッシュ米大統領が北朝鮮との交渉という態度を変えなければ、必ず6カ国協議は成功すると確信するとの認識を示した。北朝鮮は米国との関係改善を熱望し、この機会を逃さず成功させようとしてるとし、米朝は互いにその必要性と利害関係で一致していることからも、6カ国協議の前途は楽観できる根拠は大きいと主張した。

また金前大統領は、6カ国協議は2月に北東アジアの持続的平和と安定に向けた共同努力に合意したことで話し合いの機関を設置したと説明し、北東アジアに平和協力機関が設けられれば、この地域の冷戦の名残はきれいに消え、1945年以来初めて平和と安定の時代が訪れると強調した。米中、日中関係の拡大などこの機会を逃さず、韓国も6カ国協議の成功を積極的に支援し、北東アジア平和協力の時代を開き、冷戦と対決の暗い影を洗い流さなければならないと述べた。

南北関係については、6カ国協議の成功とともに南北間も交流・協力の大きな進展があると見通した。6カ国協議が成功すれば平和協定が締結され、冷戦時代に終止符を打つことができるとし、必ず6カ国協議を成功させようと強調した。

北朝鮮に豊富な良質の地下資源についても言及し、韓国の積極的な北朝鮮進出は国益のためにも民族経済のためにも大変重要なことだと指摘した上で、北朝鮮が自力で経済を再建できるよう、韓国がサポートしなければならないと主張した。北朝鮮は経済的に自立してこそ、平和に向けてより積極的な態度を取り、民主化も進むと述べ、そうなれば統一後の韓国の負担も小さくなると説明した。

金前大統領は、北朝鮮は米国との関係を改善し活路を見出そうとしており、また「第2の中国」「第2のベトナム」になろうとしていると指摘した。改革・開放を実施すれば北朝鮮も変わると主張し、韓国はある程度の民主主義体制を備えた北朝鮮と共存したのち、平和的に統一することになると述べた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071127-00000043-yonh-kr

京の外国人講師、困窮の日々 NOVA破たん1カ月 

nova

 切りつめた1日数百円の食費、重くのしかかるローン。英会話学校NOVAの京都市内校に勤めていた外国人講師は今、苦しい生活を強いられている。
 経営破たんから26日で1カ月。事業譲渡先が決まっても市内での教室再開のめどが立たないなか、講師は元受講生の温かさに触れ、京都で仕事を続けることを切望している。
 四条河原町校(下京区)の講師だったイギリス人のニコラス・スミスさん(25)は自宅で100円ショップで買ったパスタをゆで、ソースをかけて食べる。破たん後、1日の食費を200円に抑える日が増えた。未払い給与は54万円にのぼり、貯金を取り崩しての生活が続く。「電気代も節約しないと。この冬は暖房を使わず厚着をして乗り切る」と話す。
 母国で大学を卒業した2004年9月に来日し、大阪府内の教室を経て今年9月から京都で教え始めた。京都は大学で学んだ日本の歴史や文化を目の当たりに実感できる喜びがあった。
 事業を受け継いだ会社に採用されたが、勤務地や出勤日の連絡はまだない。それでも母国に戻るつもりはない。「もっと京都の歴史を学びたい。できれば、仕事も今の場所で続けたい」
 今月24日夜、京都市内で約9年間教えていたアメリカ人講師のトム・ルーカスさん(55)は、仲間の外国人講師とともに北区の元受講生宅に招かれた。8人に約3時間教えた後、おにぎりやパンなどをもらった。授業料を受け取る個人レッスンがNOVAの規則で禁じられているからだ。ルーカスさんは「食料のプレゼントはありがたい」と喜んだ。
 10日、事業を受け継いだ会社が大阪市内で開いた説明会。京都駅校(下京区)に勤務していたカナダ人講師ジェイムス・メイソンさん(26)はいらだった。説明は失業保険の給付など事務手続きに割かれ、教室再開や授業内容への言及はほとんどなかったからだ。
 学費に充てるため借りたローンが150万円残る。仕事が見込める韓国に渡るか気持ちは揺れる。しかし、破たん後、暮らしぶりを心配する元受講生から食事に招かれるようになった。「続けてメイソンさんから学びたい」との声を聞くたび、涙が出そうになる。
 メイソンさんは「苦境で深まった生徒との縁を大切にしたい」と京都で教え続けたいという思いを強めている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071126-00000015-kyt-l26

本当に考えさせられます。
個別的にも応援したいです。

頑張ってくださいね。

外国人医師の診療解禁、特区限定で…舛添厚労相が表明 

 舛添厚生労働相は26日、都内で開かれた全国知事会との意見交換会で、日本の大学医学部で学んだ外国人医師について、「日本の医学部で勉強し、博士号を取った人ならば、当然(医療活動を)やるべきだ。特区などの経験を使いながら、開かれた国であっていい」と述べた。

 地方を中心に深刻化する医師不足対策として、将来的に、構造改革特区などに限定する形で、日本国内での外国人医師の医療行為を認めるべきだとの考えを表明したものだ。

 新潟県は、過疎地における外国人医師の医療行為を認める構造改革特区を国に申請している。同県の泉田裕彦知事は、舛添厚労相との意見交換会で、「新潟大医学部の博士号を持っている外国人で、日本で医療行為をしたい人はいる。過疎地に限定してもいいので、特区で認めてもらいたい」と述べた。舛添厚労相はこれに答える形で、医療制度を10年程度かけて見直す「長期ビジョン」に関連して、外国人医師の医療行為解禁に言及した。医師法は、外国の医師免許を持つ医師が日本国内で医療行為をする場合、日本の医師国家資格取得を義務づけている。しかし、日本語能力が十分ではない、などの理由で国家資格を取得できないケースが多いとされている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071126-00000105-yom-pol

価値ありですね!(^^)!

 

20071126

 北京五輪を目指す野球の日本代表が25日、アジア予選の試合会場となる、台湾の台中洲際棒球場でナイター練習を行った。決戦に向けて調整を続けていく中、星野仙一監督(60)は、宿舎内のスイートルームを借り上げて選手の「リラックスルーム」にし、さらに宿舎向かいのホテル内にある高級日本料理店に自由に出入りできるようにした。少しでも選手のストレスを省くための「仙流」の粋な計らいだ。
 ガチガチに締めるだけではストレスばかりがたまるだけだ。ある程度の規制は仕方ないとはいえ、適度なリラックスも忘れていない。これぞ星野流。「仙の粋な計らい」だった。
 「別でスイートをとっている。バーみたいなのもあって、軽くビールも飲めるし、乾きもの(おつまみ)もある。選手たちで、ちょっとしゃべりながらでもね」
 今回、チームが利用する宿舎は台湾や韓国とも同宿となる。当然、食事会場も同じ。24日の到着直後の食事でも台湾代表の関係者らと時間が重なったという。決戦の日が迫り、ただでさえ緊張感が高まる中、これでは息がつまるばかり。少しでも解消しようと、宿舎内のスイートルームを一室借り上げ、開放したというわけだ。
 そこでは周りの目を気にすることなく、気持ちを緩めることができる。さらに選手が自然に集まりやすく、コミュニケーションを図る意味でも効果は大きい。サッカーの日本代表がW杯に挑む際に「娯楽室」を設けたことがあったように、選手にとっては「憩いの場」となる。
 また、安全面を考慮して外出は禁止しているが、宿舎向かいのホテル内にある日本料理のレストランは「OK」に。「選手も好きに使えるように言っておいた」と星野監督。独自のルートで自ら話を通しており、25日の昼間はさっそく選手も出掛けた。キャプテンの宮本は「日本料理屋は行っていいと言われた。『星野の名前でつけとけ』と言ってました」と指揮官の心遣いを喜んだ。
 星野監督は「コンディションというのが大事やから。それを維持させるのがオレの仕事」と話す。体だけでなく、気持ちのコンディションも重要なこと。可能な範囲でストレスを省き、100%に近い状態で選手をグラウンドに送り出すのが指揮官の仕事。「仙流」の心配りで、チームをまとめあげていく。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071126-00000012-dal-base

しょこたん、リア・ディゾン、AKB48が紅白初出場 

 タレントの中川翔子(22)とリア・ディゾン(21)、アイドルグループ「AKB48」が、大みそかのNHK紅白歌合戦に初出場することが24日、分かった。

 中居正広・笑福亭鶴瓶の司会コンビなど、徐々に今年の形が見えつつある紅白を、初出場のトップアイドルたちが盛り上げることになった。

 「ブログの女王」としてすっかりおなじみのしょこたんは、6月発売の新曲「空色デイズ」がオリコンチャート初登場3位を記録。10月にはNHKのお隣のC.C.Lemonホールで初のコンサートを成功させた。

 「グラビア界の黒船」ことリアも、2月の歌手デビューから3枚のシングルと初アルバムも発表。今月はワンマンライブも行った。

 05年に誕生したAKB48は、東京・秋葉原での毎日の公演に加え、9月には中国北京で行われた日中国交正常化35周年記念イベント「日中文化人懇談会」に出演。“日本代表”としてパフォーマンスを行った。

 関係者によると、さまざまな分野で活躍する3組の人気はもちろん、音楽活動でも高い実績を残したことを評価しての初選出。3組がステージ上で共演するプランも進行中だという。トップスターがそろう紅白の舞台を、より華やかに彩るステージも期待できそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071125-00000054-sph-ent

額賀氏喚問要求へ 民主、週明けに守屋氏も!! 

民主党の山岡賢次国対委員長は24日、額賀福志郎財務相が防衛専門商社・山田洋行元専務らとの宴席同席疑惑を否定していることに対し、「来週早々に額賀氏の証人喚問を要求する」と述べた。

 山岡氏は「守屋武昌前防衛事務次官は証人喚問で(額賀氏の同席を)証言した。証人喚問で、どちらが偽証かはっきりさせた方がいい」とし、額賀氏の発言と対比させるため、守屋氏の3度目の証人喚問も求める方針を示した。その上で、「偽証問題が起きれば、検察が調べて、どちらが偽証罪かはっきりしてもらえる」と述べた。都内で記者団に語った。

 額賀氏は23日、石川県小松市内で「(民主の追及は)推測に基づき国会の品性を欠く」と反発している。

 また、山岡氏は24日、宇都宮市内の集会で、参院で新テロ対策特別措置法案が否決されたとみなされる「60日規定」に当たるのは1月12日とし、国会会期再延長、衆院の新テロ法案再議決で「衆院解散・総選挙になる公算が極めて大きい。そうなれば、投票日は2月17日が本命ではないか」との見通しを改めて示した。

引用 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071125-00000041-san-pol

 

20071124  
 最高の“朋美スマイル”を披露−。長野冬季五輪女子スピードスケート銅メダリストの岡崎朋美さん(36)が24日、山梨県富士吉田市の「富士急ハイランド」のスケートリンクで、大手石油会社勤務の新郎、安武宏倫さん(39)と一緒に「結婚記念滑走」を行い、約3800人のファンが2人の門出を祝福した。
 雲ひとつない青空が広がったこの日、岡崎さんと安武さんは午前11時から富士急ハイランドに隣接するホテルのチャペルで挙式。
 結婚記念滑走は、ハイランド内のスケートリンクで午後0時20分ごろからスタート。ウエディングドレス姿の岡崎さんがリンクに到着し、安武さんの腕につかまってゆっくりと滑り始めると、詰め掛けた来園者やファンらが大きな拍手で迎えた。
 セレモニーでは、2人の幸福を記念して、ファンが2500個の紅白の風船を大空へ一斉に飛ばした。2人もリンク上で紅白の風船のひもを結んで風船を飛ばし、愛を誓った。
 岡崎さんは「初めてなんですけど、すごくいい式でした」とファンを沸かせ、「どんなに苦しい時でも笑顔で乗り越えていけるような家庭をつくりたい」と満面の笑みをみせた。「たくさんの人に祝福されて岡崎朋美はすごい幸せです。これからも競技を続けていくので、バンクーバー五輪も応援よろしくお願いします」と現役続行を宣言した。
 この日のためにスケートを練習した安武さんは、「月並みですが、温かい家庭をつくりたい」と抱負を述べた。
 岡崎さんは現在、富士急ハイランド総務部で、社会貢献活動などを手がけるフィランソロフィー担当次長を務めている。新郎の安武さんは高校、大学時代に野球部に所属したスポーツマンで、大手石油会社に勤務している。2人は今年8月、婚約を発表していた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071124-00000919-san-spo

ツキなし額賀氏、またまた窮地 与党も「あきれ顔」 

200711

守屋武昌前防衛事務次官の接待疑惑にからみ、額賀福志郎財務相が、またも窮地に立たされている。「平成研(自民党津島派)のプリンス」と早くから将来を嘱望されてきたが、過去にも平成10年に旧防衛庁の背任事件をめぐり防衛庁長官を辞任、13年にはケーエスデー中小企業経営者福祉事業団(KSD)を舞台にした汚職事件に絡み経済財政担当相を辞任した。閣僚になる度に不祥事に巻き込まれるツキのなさに、自民党では「貧乏くじを引く星の下に生まれた」(閣僚経験者)とあきれ声が漏れる。

 「指導監督が不行き届きで問責決議を可決されたことは骨身にしみている。私も守屋氏の証人喚問をテレビで見てたが、私の名前が出て、まったく想定になかったのでびっくりしました…」

 額賀氏への事実上の参考人質疑と化した19日の参院決算委員会で、額賀氏はこう釈明すると、質問者の丸山和也参院議員(自民)は「守屋氏は『この人が大臣ならばおれはゴルフをやっても大丈夫だ』と思ったのではないか。人柄がいいだけでは閣僚は務まらない。もう少し示しをつけてほしい」と苦笑いした。

 自民党は野党側が要求する額賀氏の証人喚問には応じない方針だが、同情論はほとんどない。額賀氏が過去2回も不祥事にからみ閣僚を辞任しているため「またか…」との思いが強いからだ。

 政府内には、「(額賀氏は)きちんと答えていた。あまり疑問の余地はない印象を受けた」(町村信孝官房長官)との声もあるが、伊吹文明幹事長や大島理森国対委員長は、「自ら説明責任を尽くすべきだ」と突き放している。

 額賀氏は、竹下登元首相が平成研の前身である「創政会」を決起した会合に参加して以来、「津島派のホープ」と目されてきたが、必ずしもツキに恵まれてきたとはいえないようだ。

 平成10年に防衛庁長官として初入閣したが、防衛庁の背任事件が発覚したときの長官だったことから、参院が10月に問責決議案を可決、辞任に追い込まれた。法的拘束力のない問責決議で辞任した閣僚は戦前を含めて額賀氏だけだ。しかも辞任3週間前には、ワシントンの米国防総省入り口で、額賀氏が乗った車が車止めに衝突し、右足に大けがを負った。

 13年1月には新設の経済財政担当相に就任したが、KSD事件に絡みわずか18日間で引責辞任した。18、19両年の総裁選で一度は出馬の意向を固めながら断念。「津島派内の『額賀株』は下落を続けている」(自民党ベテラン)との評がある。今回も守屋氏による証人喚問での「爆弾発言」後、額賀氏から説明がなかったことに派内では不満がくすぶっている。総裁選で額賀氏を擁立したある自民党中堅議員は、「総裁選後、『ありがとう』の一言もなかった。今回も同じだ」と話す。

 会長の津島雄二元厚相は、「この件ではコメントしない」と無関心を装っているが、ある派閥領袖級は「今回の危機をどう乗り切るかで、額賀氏の将来は決まるのではないか」と語った。

引用 http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/104849/