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次世代の“渋谷系”ガール・稲森寿世の原点は“歌舞伎町”!? 


雑誌『Cawaii!』や女性向けポータルサイト『girlswalker.com』などで活躍するモデルで歌手の稲森寿世
(いなもりひさよ)が、2ndシングル「Heavenly Sweet」を16日(土)に発売した。“次世代の渋谷系ガール”として注目を集める彼女はこのほど『ORICON STYLE』のインタビューに登場、自身の原点を椎名林檎のシングル「歌舞伎町の女王」だと明かしている。


多彩な活躍を見せる稲森は「等身大の自分ですね。自分の想いを自分の言葉で表現する」のが“歌手としての自分”だという。音楽好きな父親の影響を受け、幼い頃からいろんなジャンルの音楽に親しんでいた。「大きくなるにつれて、今度は自分が歌を歌って届ける側になりたいなって感じ始めたんです。小学生の頃には“なりたい”じゃなくて“なる”って言っていましたね」。

 初めて人前で歌ったのはカラオケで「椎名林檎さんの「歌舞伎町の女王」を歌ったのが初めてですね」。自身の原点としても椎名の名前を挙げ「詞の世界観や言葉選び、志など、アーティストとしても1人の女性としても憧れるし尊敬しています」という。
引用む

<五輪陸上>土佐が棄権、トメスク独走で終盤…女子マラソン 

土佐礼子選手頑張ったんだけど やはり傷が…

相当痛かったんだなぁぁ、ちょっと悔やまれるレースだったと思います。
中村選手は初めての国際大会&オリンピックで堂々の12位? よく頑張りましたね。
今後が楽しみです。
やはり新旧交代の波は抑えられませんよ、陸連さん!!

夜はフィールドが楽しみですね。




marason
北京五輪の第10日は17日、陸上の女子マラソンが午前7時半(日本時間午前8時半)、曇り空の下、天安門広場をスタートした。46カ国・地域の82選手がエントリー。日本は前回アテネ五輪覇者の野口みずき(シスメックス)が負傷で欠場し、前回5位の土佐礼子(三井住友海上)、マラソン2度目の挑戦となる中村友梨香(天満屋)の2人が出場。世界記録保持者のポーラ・ラドクリフ(英国)、キャサリン・ヌデレバ(ケニア)ら強豪も顔をそろえ、ゆったりとしたペースでレースが始まった。

 5キロ手前の天壇公園で前回の銅メダリスト、ディーナ・カスター(米国)がリタイアするアクシデント。5キロの通過タイムは18分24秒と序盤はスローペースとなった。

 約40人の先頭集団の中、10キロすぎの地点で中村はラドクリフらと前方に位置。土佐は真ん中付近。集団から少し遅れてヌデレバがつけた。

 15キロの通過は53分52秒と依然ペースは上がらない。中村は集団前方の好位置をキープしたが、土佐、ヌデレバは集団の後方に下がった。

 20キロ手前で土佐は集団から大きく離され、後続走者にも次々と抜かれる苦しい展開。20キロは05年世界選手権3位のコンスタンティナ・トメスク(ルーマニア)がトップで通過。ラドクリフや周春秀(中国)、中村がその後ろにつけた。しかし、20キロを過ぎた地点でラドクリフがいったん止まるアクシデントがあり、集団の後方に下がった。

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